これで快眠!オススメの睡眠グッズ

こんにちは!
パーソナルジムACTX代表の藤原由秀(ふじわらゆいひで)です。

このブログでは
「痩せたいけど、何から始めたらいいかわからない方」
「運動はしているが効果が実感できない方」
「なかなかダイエットの継続ができない方」
「自分に合うトレーニング法がわからない方」

こんなお悩みを持つ方に運動初心者が2ヶ月で-10kg痩せるダイエットジムを経営する私が健康的に痩せる為のちょっとしたコツについて発信していきます♪

今回は、睡眠の質を上げるために「僕が実際に使用しているグッズ」や「行っている習慣」について紹介します。

睡眠の質を向上させることはダイエットにおいて大切な要素ですが、就寝前や起床後のちょっとした工夫で、改善することができるんですよね。

是非、参考にしていただけると嬉しいです。

本日の内容

1.オススメ睡眠グッズ3つ

2.ぐっすり寝るために行っている習慣3つ

オススメ睡眠グッズ①BAKUNE

1つ目は、リカバリーウェア「BAKUNE」です。

人間の体は「皮膚体温」と「深部体温」という2つの体温があるのですが「皮膚温度が上がり、深部体温が下がると眠くなる」と言われています。

このリカバリーウェア「BAKUNE」は特殊繊維により、表面温度は維持しながら、深部体温を下げることを実現した機能ウェアです。

着ると身体がポカポカしてきて、肌触りも気持ちがいいです。

僕はこれを使うようになってから、ベッドに入ってから寝るまでの時間が早くなりました。

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オススメ睡眠グッズ②ブレインスリープピロー

この枕は、頭の大きさや重さに合わせてフィットし、しっかりサポートしてくれる枕です。

自分の頭の形にフィットするので心地良く、快適に寝ることができています。

今まで色々な枕を使ってきましたが、現在はこれを愛用しています。

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オススメ睡眠グッズ③Timed Lock Box

名前の通り「時間制限ロック付きの箱」で、タイマーを設定すれば、その時間内は絶対に箱を開けることができないシステムになっています。

スマホのブルーライトは睡眠を妨げる原因になりますから、寝る前についついスマホいじってしまう人にはオススメのグッズです。

僕は寝る時だけでなく、集中して仕事や勉強をしたい時にも使用しています。

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続いて、僕がぐっすり寝るために行っている習慣について紹介していきます。

ぐっすり寝るための習慣①kindleで読書

僕は寝る前に必ずkindleで読書するようにしています。

kindleは、スマホなどのブルーライトと違って、直接目を照らさないフロントライトなのでスムーズに入眠することができます。

ぐっすり寝るための習慣②寝る前に食べない

快眠のためには就寝の4時間前には食事を済ませておくのが理想です。

なぜなら、食後すぐは胃や腸が活発に働いているのでなかなか寝つけないからです。

どうしても、帰りが遅くなってしまう時は、プロテインを摂取してください。

プロテインは、胃腸への負担が軽減しながら、タンパク質が補給できるのでトレーニング以外に、間食や就寝前に摂取するのもオススメです。

ぐっすり寝るための習慣③朝日を浴びる

「起床時に光を浴びて、就寝時に部屋の明かりを暗くする」これは良い睡眠をする基本です。

朝の光は体内時計を整えるカギとなりますので、起きたらまずカーテンを開けて、朝日を浴びる習慣をつけましょう。

今回は、睡眠の質を上げるために「僕が実際に使用しているグッズ」や「行っている習慣」を紹介しました。

睡眠はダイエットだけでなく、1日を活力高く過ごすためにも、とても大切な行為ですよね。

今回の投稿が、皆さんの睡眠を見直すきっかけになれば嬉しいです。

要約

1.オススメ睡眠グッズは「BAKUNE」「ブレインスリープピロー」「Timed Lock Box」です

2.ぐっすり寝るためのオススメの習慣は「寝る前の読書」「寝る前に食べない」「起床後、朝日を浴びる」です

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執筆者:藤原 由秀
1991年千葉生まれ。 順天堂大学出身。大手パーソナルジムでパーソナルトレーナーとして経験を積み、2017年に独立。年間400人以上のクライアントを担当する。詳しいプロフィールはこちら